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<title>ワインショップとワイン通販　賢いワインの買い方</title>
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<description>ワインを飲もう。なんとなくワインを飲んでるだけでも楽しいけど、ワインについての理解を深めると、ワインをもっと楽しめるよ。一緒にワインを楽しみましょう。主にフランスワインネタ。
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 <title>ワインショップとワイン通販　賢いワインの買い方</title>
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<item rdf:about="http://vin.livedoor.biz/archives/50730967.html">
<title>ビストロヌガでワインを飲む</title>
<link>http://vin.livedoor.biz/archives/50730967.html</link>
<description>ビストロヌガ、銀座の小さな通りにあるお店、ワインバーの老舗シノワがやっているお店ですね。目立つ場所にないヌガですが、混んでます。

こじんまりとしたお店ですが、フランスのビストロらしい気軽な雰囲気は素敵。料理もワインも普通に美味しい。

夜は全て料理はカ...</description>
<dc:creator>cafetea</dc:creator>
<dc:date>2009-02-19T18:46:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワインバー ビストロ ワインショップ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ビストロヌガ、銀座の小さな通りにあるお店、ワインバーの老舗シノワがやっているお店ですね。目立つ場所にないヌガですが、混んでます。<br>
<br>
こじんまりとしたお店ですが、フランスのビストロらしい気軽な雰囲気は素敵。料理もワインも普通に美味しい。<br>
<br>
夜は全て料理はカルトなのかな？それなりに値段のはる料理ですが、その価値は充分にあるのでは？<br>
<br>
そしてワインがいい。そんなに安くはないですがグラスワインは14種類だったかな。豊富にありますし（赤ワイン、白ワイン半々くらい）、ボトルのワインは比較的リーズナブルなものが多く揃っています。<br>
<br>
6000円～8000円くらいのワインが結構あった気がします。<br>
<br>
6300円のブルゴーニュルージュ、小売だったら2千円台。ちょっと安すぎて不安でしたが、若干頼りなさはあるものの、華やかさが充分にあり美味しい。造り手はジスレーヌバルト。<br>
<br>
料理はビストロの定番が並ぶ。コンフィとかカスレ、ラタトュユ、リエット、エスカルゴなどなど。ステーキフリットもいいね。抜群に美味しくて感動っていう料理ではありませんが、ワインに良く合うし気軽な味わいなのがいい（その割には高いか？）<br>
<br>
ワインって美味しいなって思わせてくれるお店です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://vin.livedoor.biz/archives/50570690.html">
<title>シャトー デュ ロー１９９５</title>
<link>http://vin.livedoor.biz/archives/50570690.html</link>
<description>シャトー デュ ローはボルドー、ドルドーニュ川左岸に位置するグラーヴ ド ヴェイルで造られているワイン。グラーヴ ド ヴェイルで造られているワインは赤ワインが多いのですが、少量ですが白ワインも醸造しています。

赤ワインはカベルネフランの割合が多いのが特徴で、...</description>
<dc:creator>cafetea</dc:creator>
<dc:date>2008-05-31T17:45:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワインテイスティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[シャトー デュ ローはボルドー、ドルドーニュ川左岸に位置するグラーヴ ド ヴェイルで造られているワイン。グラーヴ ド ヴェイルで造られているワインは赤ワインが多いのですが、少量ですが白ワインも醸造しています。<br>
<br>
赤ワインはカベルネフランの割合が多いのが特徴で、シャトー デュ ロー１９９５はメルロー４０％、カベルネソーヴィニヨン３０％、カベルネフラン３０％となっています。<br>
<br>
１９９５年と良いヴィンテージですけど、値段は２０００円くらい。これだけ古くて２０００円ってどうなんだろうって気もしますが、もしかしてかなりお買い得なのでは？と買ってみました。<br>
<br>
１０年以上寝かせたワインではありますが、水色は淡いガーネット。甘く柔らかな香り。熟成させた印象をあまり受けません。<br>
<br>
味わいも軽く、酸味が印象的。タンニンは弱く、ちょっとボケた印象。メルロらしい柔らかさもありますが、カベルネフランっぽいかな。<br>
<br>
期待していたほどの熟成感もなく、ちょっと物足りない。ちょうど飲み頃って話だったけど、飲み頃すぎている気がするのですが、どうなんでしょう。<br>
<br>
美味しくないわけではないですけどね。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/052aa013.9554048f.052aa014.22e4c91b/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fkagaya%2f683655%2f728056%2f728064%2f870694%2f%23937401&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkagaya%2fi%2f937401%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fkagaya%2fimg128%2fimg10153214458.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fkagaya%2fimg64%2fimg10153214458.jpeg" border="0"></a><br>
]]>
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<item rdf:about="http://vin.livedoor.biz/archives/50568824.html">
<title>ヴィニョーブル ギョーム　ピノノワール コレクションレゼルヴェ04VDPフランシュ　コンテ</title>
<link>http://vin.livedoor.biz/archives/50568824.html</link>
<description>ヴィニョーブル ギョーム　ピノノワール コレクションレゼルヴェ04VDPフランシュ　コンテ、長ったらしい名前ですが、最高に美味しいワインです。値段は6000円程度。

ヴィニョーブル ギョームのオーナーであるギョームさんは苗木業者で、ＤＲＣ（ドメーヌドラロマネコンテ...</description>
<dc:creator>cafetea</dc:creator>
<dc:date>2008-05-29T15:11:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワインテイスティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ヴィニョーブル ギョーム　ピノノワール コレクションレゼルヴェ04VDPフランシュ　コンテ、長ったらしい名前ですが、最高に美味しいワインです。値段は6000円程度。<br>
<br>
ヴィニョーブル ギョームのオーナーであるギョームさんは苗木業者で、ＤＲＣ（ドメーヌドラロマネコンティ）や、アンリジャイエ、クリュッグ、ジャックセロスなど多くの名醸造家たちが、ギョームさんから苗木を買っています。（他にもたくさんの有名どころが買っています）<br>
<br>
そして自分でも少量ではありますが、ワインを造っているのですが、ＤＲＣなどで使用している苗木と同じものからワインを造っているんですから相当期待できます。<br>
<br>
産地はコンテ、チーズでは有名ですがワインはあんまり知名度はないですよね。ですがブルゴーニュに近いコンテ地方ですから、このピノノワールはブルゴーニュっぽい味わいでとても美味しいワインでした。<br>
<br>
コンテはＡＯＣが名乗れず、このヴィニョーブル ギョームはヴァンドペイ扱いなのですが、こんな美味しいヴァンドペイがあっていいのかって感じです。<br>
<br>
ピノノワールの他にもシャルドネやガメイなどのワインも造っていますが、飲んだのはピノノワールのみ。ですが、このピノノワールを飲む限り、他も期待できそうです。<br>
<br>
まず香りがとっても素晴らしいですね。先日飲んだ南仏のピノノワールも悪くはなかったのですが、やっぱり全然違います。（値段も違うから仕方ないけど）華やかだけど力強い香り。味わいは繊細で、きれいな酸味、長く余韻も楽しめます。もう少し熟成させた方が美味しいでしょうが、今飲んでも充分満足。<br>
<br>
コストパフォーマンスのかなり高いワインですね。旨い！<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://vin.livedoor.biz/archives/50565622.html">
<title>ジュリエナ ドメーヌ デュ グルフール　ブルゴンディアドール1998ポールレイツ</title>
<link>http://vin.livedoor.biz/archives/50565622.html</link>
<description>ジュリエナ ドメーヌ デュ グルフール　ブルゴンディアドール1998ポールレイツ、ジュリエナはボジョレの村名クリュですが、10年も熟成させたボジョレを飲むのは今回が初めて。値段は3000円程度。

毎年ボジョレヌーヴォーは飲んでますが、正直そんなに美味しいと思ったこと...</description>
<dc:creator>cafetea</dc:creator>
<dc:date>2008-05-25T23:26:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワインテイスティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ジュリエナ ドメーヌ デュ グルフール　ブルゴンディアドール1998ポールレイツ、ジュリエナはボジョレの村名クリュですが、10年も熟成させたボジョレを飲むのは今回が初めて。値段は3000円程度。<br>
<br>
毎年ボジョレヌーヴォーは飲んでますが、正直そんなに美味しいと思ったことはないんです。10年経ったボジョレはどんな感じか非常に楽しみ。<br>
<br>
まぁもともと村名クリュとヌーヴォーは比べられないかもしれませんが、ガメイがどう変化していくのかは興味があります。<br>
<br>
開けてみたジュリエナは、レンガ色を帯びていますが、結構淡い色。10年経つとこんなに色も変わるんですね。香りはガメイらしいイチゴキャンディーっぽい感じもありますが、より深みを増しています。<br>
<br>
味わいは10年熟成させたとは思えないほど軽い。軽やかですが味わい深いワインです。酸味が割と強く感じ、渋みは弱い。<br>
<br>
僕が知っているガメイの味とは全然違います。良いですよ。ガメイの底力を感じました。（ガメイってすぐ飲むより熟成させた方がいい気がする）<br>
<br>
造り手のポールレイツ氏の腕がいいからかもしれませんが、想像以上に美味しいワインでした。値段も安いですしね。<br>
<a target="_blank" href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07f77f7c.a462b201.07f77f7d.d88b191e/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fqueens-wine%2f705062%2f825830%2f780377%2f%23898266&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fqueens-wine%2fi%2f898266%2f"><img alt="" border="0" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fqueens-wine%2fimg128%2fimg10192987690.jpeg&amp;m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fqueens-wine%2fimg64%2fimg10192987690.jpeg" /></a>]]>
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<item rdf:about="http://vin.livedoor.biz/archives/50564594.html">
<title>シャサーニュ モンラッシェ1erCruテートデュクロ</title>
<link>http://vin.livedoor.biz/archives/50564594.html</link>
<description>シャサーニュ モンラッシェ1erCruテートデュクロ（ヴァンサンダンセール）の２００３年ヴィンテージと２００４年ヴィンテージを試飲会でテイスティングしてきました。場所は中目黒のワインショップでぐちやさん。

どちらも１万円くらいのワインですが、２種類で1000円でテ...</description>
<dc:creator>cafetea</dc:creator>
<dc:date>2008-05-24T21:55:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワインテイスティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[シャサーニュ モンラッシェ1erCruテートデュクロ（ヴァンサンダンセール）の２００３年ヴィンテージと２００４年ヴィンテージを試飲会でテイスティングしてきました。場所は中目黒のワインショップでぐちやさん。<br>
<br>
どちらも１万円くらいのワインですが、２種類で1000円でテイスティングできたので、結構お得でしたね。（量は少量ですが良かった）<br>
<br>
他にももう少し値段の安いモンラッシェ３種のテイスティングや、１７種類のワインテイスティングも行っていました。<br>
<br>
僕が飲んできたのはシャサーニュ モンラッシェ1erCruテートデュクロの２種類だけでしたが、かなり美味しいワインでしたね。（当たり前ですが産地はブルゴーニュ コートドボーヌ、ぶどう品種はシャルドネです）<br>
<br>
１年のヴィンテージ違いで味わいはずいぶんと違いました。<br>
<br>
２００３年ヴィンテージは、きれいなミネラル、フルーツ香。力強いアタック、強くて華やかな酸。それでいて柔らか。じわ～っと広がる旨味。凝縮感のあるワインです。長い余韻、いつまでも香り、味が残ります。<br>
<br>
２００４年ヴィンテージは、２００３年より華やかさは感じられませんが、より深みのある香りです。少し苦味が強く、酸味も優しい。ちょっと古酒っぽいひねた味。とってもパワーがあります。<br>
<br>
やっぱりモンラッシェ美味しいですね。このモンラッシェの造り手であるヴァンサンダンセールさんは初めてワインを造ったのは１９９６年。つい最近のことですね。小さな生産者で、完全に手の行き届いたワインを造るため、生産量はとっても少ないんです。<br>
<br>
こだわりがあるだけあってワインの味はとってもいいですね。いいワインが飲めました。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://vin.livedoor.biz/archives/50564557.html">
<title>ワインキットがアメリカで販売</title>
<link>http://vin.livedoor.biz/archives/50564557.html</link>
<description>個人向けワイン造りシステムのワインポッドというものがアメリカで発売されたみたいですね。

このワインポッドは、世界で初めての個人用ワイン造りキットなんだとか。開発はシリコンヴァレーの企業のプロヴィナ。

ワイングラスの形をしたワインポッド内でぶどうを発酵...</description>
<dc:creator>cafetea</dc:creator>
<dc:date>2008-05-24T21:17:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワインニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[個人向けワイン造りシステムのワインポッドというものがアメリカで発売されたみたいですね。<br>
<br>
このワインポッドは、世界で初めての個人用ワイン造りキットなんだとか。開発はシリコンヴァレーの企業のプロヴィナ。<br>
<br>
ワイングラスの形をしたワインポッド内でぶどうを発酵させワインを造るキットなんですが、パソコンと接続することで、発酵状態をモニターできるそうです。これにより発酵が正しい状態で行われているかがわかります。<br>
<br>
ワインポッドに付いているぶどうは、除梗された状態で冷凍され、成分分析データと一緒に送られてくるそうです。冷凍ぶどうなのでワイン作りは１年中可能です。<br>
<br>
約1か月間の発酵により、4ケース分のワインを造れるそうです。ぶどうは、ナパヴァレーのカベルネソーヴィニヨンと、ソノマヴァレーのピノノワールの２品種。ラボラトリーで分析を受けることも出来るので、自分で栽培したぶどうを使うことも出来るようです。<br>
<br>
ワインポッドの値段は4499ドル、ぶどうなども付いた状態で5999ドル、熟成用の30リットルフランス産オーク樽付きは6349ドルなんだそうです。<br>
<br>
かなり面白そうなキットですが、値段はちょっと高額ですね。ビールキット（アルコールは１パーセント以下だけど）は安いのにね。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://vin.livedoor.biz/archives/50556737.html">
<title>中国がワイン業界をリードする</title>
<link>http://vin.livedoor.biz/archives/50556737.html</link>
<description>ワインと言えばなんだかんだでやっぱりヨーロッパですけど、なんと半世紀後には中国が世界をリードするワイン生産国になるなんていう予測が発表されました。このレポートは、ロンドンの老舗ワイン商であるベリーブラザーズ＆ラッドが発表したものです。

このレポートでは...</description>
<dc:creator>cafetea</dc:creator>
<dc:date>2008-05-17T20:50:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワインニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ワインと言えばなんだかんだでやっぱりヨーロッパですけど、なんと半世紀後には中国が世界をリードするワイン生産国になるなんていう予測が発表されました。このレポートは、ロンドンの老舗ワイン商であるベリーブラザーズ＆ラッドが発表したものです。<br>
<br>
このレポートでは、４人のマスターオブ・ワインの意見に基づいて、５０年後の２０５８年のワインの世界を予測しているのですが、中国はデイリーワインでは分かる気もしますが、高級ワインの分野でも、フランスを脅かす産地になる可能性があるそうです。<br>
<br>
中国には、トップクオリティーのワイン生産に適したテロワールと微気象を備えた土地があるということで、まぁあれだけ広い土地ですから、いいワインが出来る産地もまだまだありそうですよね。<br>
<br>
レポートでは、遺伝子操作したぶどうを使って、人工的に消費者好みの味わいや香りをつけたワインが増える可能性が示されていますが、これは本当に心配ですね。ワインのみならず食の安全は今もっとも感心の高い問題の一つだと思います。<br>
<br>
中国のワインかぁ。なんかイメージ的にはあんまり飲みたくないけど、美味しければ飲むのかな？<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://vin.livedoor.biz/archives/50569622.html">
<title>シャトーグレサンポール グランジフィリップ カベルネフラン２００６</title>
<link>http://vin.livedoor.biz/archives/50569622.html</link>
<description>ジャン フィリップ セルビエールさんはワイン造り30年のベテラン。色々なワイン生産者にワインの造り方を指導している方でもあります。

産地はラングドック。フィリップさんは色々なワインを造っていますが、今回飲んだのは南仏では珍しいのではないでしょうか。カベルネ...</description>
<dc:creator>cafetea</dc:creator>
<dc:date>2008-05-08T12:42:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワインテイスティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ジャン フィリップ セルビエールさんはワイン造り30年のベテラン。色々なワイン生産者にワインの造り方を指導している方でもあります。<br>
<br>
産地はラングドック。フィリップさんは色々なワインを造っていますが、今回飲んだのは南仏では珍しいのではないでしょうか。カベルネフラン100パーセントのワインです。<br>
<br>
カベルネフランらしいやさしい味わいですが、やっぱりロワールのカベルネフランとは違いますね。果実味がより豊かです。渋みは弱めですがしっかりした味わいですね。<br>
<br>
個人的にはやっぱりロワールのカベルネフランが好きだったりしますが、こちらももちろん美味しい。南仏のカベルネフランもありですね。造り手がいいとここまでの味になるんですね。<br>
<br>
僕はそんなにお酒が飲める方ではないので、ワインを買ったら3日くらいかけて飲んだりするのですが（酸化も意外味に変化があっていいかなと思ってます）、このワインは1日経つとずいぶんと味が変わっていました。へたってましたね。う～ん、初日は美味しかったのに。もっとたくさんあけた日に飲んどけばよかった。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://vin.livedoor.biz/archives/50569626.html">
<title>アッソラート ムスティッリ</title>
<link>http://vin.livedoor.biz/archives/50569626.html</link>
<description>アッソラート ムスティッリ、イタリアのカンパーニア州のワイン。ぶどうは数種類使われていますが、アリアーニコが主体となっています。イタリアらしい味わいのワインですね。

ムスティッリはカンパーニアでは有名なワイナリーの一つ。在来品種のぶどうであるファランギー...</description>
<dc:creator>cafetea</dc:creator>
<dc:date>2008-05-02T12:46:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワインテイスティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アッソラート ムスティッリ、イタリアのカンパーニア州のワイン。ぶどうは数種類使われていますが、アリアーニコが主体となっています。イタリアらしい味わいのワインですね。<br>
<br>
ムスティッリはカンパーニアでは有名なワイナリーの一つ。在来品種のぶどうであるファランギーナ、グレコ、アリアーニコ、ピエディロッソなんかを栽培しています。中でもファランギーナ種を単独で醸造したのはムスティッリが初めてなんだそうです。<br>
<br>
ぶどう品種をそのまま名前に付けたファランギーナやピエディロッソといったワインの評判が高いですが、今回飲んだのはノンヴィンテージのテーブルワインのアッソラート。このアッソラートはピエディロッソも使われています。<br>
<br>
アッソラートの値段は1500円程度。軽やかな酸味が特徴的。色調はやや濃いくらいのガーネットですが、色から感じられるイメージより飲みやすい。渋みはそこそこ。重量感やコクには欠けますが、まぁそういうワインではないですよね。<br>
<br>
こういう味わいのワインも美味しいなぁと思います。アリアーニコって良いですね。 <br>
<a target="_blank" href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07cfa8fc.2ce25f59.07cfa8fd.4acd7202/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fmarugensake%2f100446%2f103017%2f100991%2f379227%2f%23380398&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmarugensake%2fi%2f380398%2f"><img alt="" border="0" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fmarugensake%2fimg128%2fimg10571368806.jpeg&amp;m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fmarugensake%2fimg64%2fimg10571368806.jpeg" /></a>]]>
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<item rdf:about="http://vin.livedoor.biz/archives/50532787.html">
<title>ロバートパーカーJrのサイトワインの達人</title>
<link>http://vin.livedoor.biz/archives/50532787.html</link>
<description>ワインの評論家と言えば、真っ先に名前があがるのはロバートパーカーJr氏ですね。そんな評論家ロバートパーカーJr氏のパーカーポイントが見られる有料サイトであるワインの達人が公開されます。

パーカーさんは、広告を掲載しない自主独立のニュースレター、ワインアドヴ...</description>
<dc:creator>cafetea</dc:creator>
<dc:date>2008-04-23T19:17:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワインニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ワインの評論家と言えば、真っ先に名前があがるのはロバートパーカーJr氏ですね。そんな評論家ロバートパーカーJr氏のパーカーポイントが見られる有料サイトであるワインの達人が公開されます。<br>
<br>
パーカーさんは、広告を掲載しない自主独立のニュースレター、ワインアドヴォケイトを発行していて、ワインに100店法で点を付けていますが、パーカーポイントは、ワインの人気に大きな影響を与えています。良くワインショップでもパーカーポイント90点などと紹介されているワインがありますよね。<br>
<br>
実際にワインを点数で評価するのには色々と問題点もありますけど、点数をつけてもらうとわかりやすいのは事実ですね。何を買っていいかわからない人には便利です。<br>
<br>
パーカーさんのサイト、ワインの達人はアメリカで展開するウェブサイトeRobertParker.comの日本語版的な位置づけのです。パーカーさんがこれまでに採点した約10万点のワインのデータベースをそのまま利用しているというからスゴイですよね。<br>
<br>
パーカーポイントだけではなく、テイスティングノートも読めるようです。<br>
<br>
携帯サイトが先にオープンしていて、ＰＣサイトは5月16日から。有料で年会費が1万2000円。有料なのが惜しいですね…。1年後に1万人の会員を目標にしているようですが、どのくらい会員数を獲得できるんですかね。]]>
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<item rdf:about="http://vin.livedoor.biz/archives/50445560.html">
<title>甲州ワインをイギリスで飲む</title>
<link>http://vin.livedoor.biz/archives/50445560.html</link>
<description>世界に通じる日本ワインを目指す、甲州プロジェクトから誕生したワインが、日本のワインとしては初の商業ベースでのＥＵ（イギリス）への輸出が行われます。

これはうれしいことですね。

日本のワインもずいぶんと品質が向上していますが、日本ならではのぶどう品種で...</description>
<dc:creator>cafetea</dc:creator>
<dc:date>2008-01-31T19:14:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワインニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[世界に通じる日本ワインを目指す、甲州プロジェクトから誕生したワインが、日本のワインとしては初の商業ベースでのＥＵ（イギリス）への輸出が行われます。<br>
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これはうれしいことですね。<br>
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日本のワインもずいぶんと品質が向上していますが、日本ならではのぶどう品種である甲州が世界的に認知されれば、日本のワイン産業にとってとても大きなことと言えます。<br>
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今回のイギリスへの甲州ワインの輸出は、その第一歩と言えると思います。フランスなどからも問い合わせがあるようなので、ヨーロッパで定着してほしいですね。<br>
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輸出されるワインは、「Koshu　キュヴェ・ドゥニ・デュブルデュー　2006」。ぶどう品種を名前に出来ないそうで、「Shizen　Cuvee　Denis　Dubourdieu　2006」という名前で販売されるようです。<br>
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世界的な和食ブームということもありますし、和食と合わせるなら、やっぱり日本のワインですよね。<br>
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今後さらに日本のワインの質は向上すると思いますし、これからが非常に楽しみです。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://vin.livedoor.biz/archives/50564541.html">
<title>ソムリエ資格試験②</title>
<link>http://vin.livedoor.biz/archives/50564541.html</link>
<description>ソムリエ試験のテイスティングは、ワイン３種類と、もう一つワイン以外のお酒が出題されます。ワインは赤ワインと白ワインが両方とも出ます。どちらかが２種類です。赤ワイン２種類が多いようですが、昨年は白ワインが２種類出ました。

ワインのテイスティングは、ぶどう...</description>
<dc:creator>cafetea</dc:creator>
<dc:date>2008-01-25T21:02:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワイン資格試験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ソムリエ試験のテイスティングは、ワイン３種類と、もう一つワイン以外のお酒が出題されます。ワインは赤ワインと白ワインが両方とも出ます。どちらかが２種類です。赤ワイン２種類が多いようですが、昨年は白ワインが２種類出ました。<br>
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ワインのテイスティングは、ぶどう品種、国、味わいコメント（外観、香り、味わい）、ヴィンテージ、相性の良い料理などを選択肢から選ぶ形式です。<br>
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ワインを飲みなれてなければ、ぶどう品種なんかわからないよ～と思うかもしれませんが、半年ワインを飲めば結構分かってきます。ワインスクールに通うなら毎回数種類のワインが飲めるので、かなり味わいの違いを掴むことが出来ます。<br>
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出題されるワインは、かなり分かりやすいものが出てくるという印象です。主要なぶどう品種や国の個性を覚えておけば、そんなに苦労はしないはずです。（赤ワインならカベルネソーヴィニヨン、メルロ、ピノノワール、シラー、ガメイ、白ワインならシャルドネ、リースリング、ソーヴィニヨンブラン、ミュスカデ、ゲヴェルツトラミネルあたりの特徴を掴んでおけばいいと思います）<br>
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もしぶどう品種や、国名を３種類とも正解しないと不合格なら、結構難しい試験と言えるかもしれませんが、これらは外れても味わいコメントがずれてなければ、合格できるようです。品種全て不正解でも合格だったなんて話もありますね…。（本当かどうか知りませんが）<br>
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普通にワインを飲んでいれば、全部外れることはないと思いますし、何より、味わいのコメントは難しくないのでそんなに身構える必要はないです。テイスティングコメントも選択式で、絶対に選ぶはずがないものや、これは間違いなく選ぶよ、というものも含まれていますので、落着いて選んでいけば問題なしです。（マークシート形式で選んだものを塗りつぶしていくのは面倒ですが）<br>
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選ぶテイスティングコメントの数は指定されているのですが、僕は絞るのにちょっと苦労しました。指定されている数よりもっと該当するコメントがありました。<br>
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テイスティングに関しては今から考える必要はあまりないので、ワインを飲む環境にいるなら、考えるのは一次試験が終わってからでも充分ですね。（僕は二次対策みたいなことはしていません。ワインスクールが二次対策は別料金だったので、自分でワインを買って飲んでいたくらいで大丈夫でした）<br>
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ソムリエやワインエキスパートを受験する方はがんばってくださいね。（実技はワインエキスパートにはないのでよくわかりませんが、これも特に難しくはないようですよ）]]>
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</item>
<item rdf:about="http://vin.livedoor.biz/archives/50564536.html">
<title>ソムリエ資格試験は難しい？</title>
<link>http://vin.livedoor.biz/archives/50564536.html</link>
<description>ソムリエやワインアドバイザー、ワインエキスパートの資格試験の話。ソムリエ試験は実際そんなに難しいものではありませんが、知識がゼロから始める人は覚えることの多さに憂鬱になっているかもしれないですね。

僕もワインエキスパートを受験するために勉強を始めた時は...</description>
<dc:creator>cafetea</dc:creator>
<dc:date>2008-01-24T20:59:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワイン資格試験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ソムリエやワインアドバイザー、ワインエキスパートの資格試験の話。ソムリエ試験は実際そんなに難しいものではありませんが、知識がゼロから始める人は覚えることの多さに憂鬱になっているかもしれないですね。<br>
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僕もワインエキスパートを受験するために勉強を始めた時は、教本の厚さにちょっとやる気が失せました…。でも色んな資格がありますが、ソムリエやワインエキスパートはかなり簡単な部類に入るのではないかと思っています。<br>
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食に関する資格自体、簡単なものが多いですよね。野菜のソムリエもそうだし、フードアナリストなんかもすぐに資格が取得できます。（シニアソムリエとか野菜のソムリエのマイスターなど上の資格は難しいと思います）<br>
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でも割と簡単に取れる資格だけあって、資格をもっているからすぐに良い仕事につけるとかいうわけではないですね。ソムリエっていうと、なんかワインの知識がかなりすごいイメージがありますが、ソムリエの資格をとっただけでは、どちらかというとワインの素人レベルです。<br>
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ソムリエの資格をとってからがスタートというか、色んなワインを飲んで知識をつけ、味覚を鍛えていかないと、仕事としてのソムリエにはなれない気がします。<br>
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たまにレストランやワインショップでも全然ワインに詳しくないソムリエとかワインアドバイザーに出会います…。<br>
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そんなに難易度の高くないソムリエやワインアドバイザーですが、それなりに覚えることが多いのは事実です。効率よく知識をつけていくことが出来るかどうかが大切ですね。<br>
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内容が難しい部分はありませんので、本当に覚えることができたかどうかだけですね。全然時間がない方は厳しいと思いますが、半年間、毎日２時間くらい勉強する時間があればソムリエ試験には合格できると思います。<br>
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毎年出題範囲が発表されますが、目的は資格をとることではなくて、ワインについての知識を深めることだったり、仕事に生かすことだったりするわけなので、範囲外の国の勉強もしっかりやった方が良いです。合格してから範囲外の国の勉強をするとか思っていると、まず勉強しないですね…。<br>
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二次試験のテイスティングが心配な方もいると思います。でもどちらが難しいかと言えば一次試験なので、二次試験は特に心配する必要はないです。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://vin.livedoor.biz/archives/50394494.html">
<title>ホテル・ヴーヴクリコで高級ワインをグラスで楽しむ</title>
<link>http://vin.livedoor.biz/archives/50394494.html</link>
<description>ホテル・ヴーヴクリコが20～25日までというクリスマス期間限定で、六本木ヒルズ内にオープンするんですね。

ホテルって名前にありますが、ホテル空間をコンセプトにしたシャンパーニュ・ラウンジで、ヴィンテージのロゼやリッチ、ラ・グランダムを、グラスやボトルで楽し...</description>
<dc:creator>cafetea</dc:creator>
<dc:date>2007-12-14T16:35:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワインニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ホテル・ヴーヴクリコが20～25日までというクリスマス期間限定で、六本木ヒルズ内にオープンするんですね。<br>
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ホテルって名前にありますが、ホテル空間をコンセプトにしたシャンパーニュ・ラウンジで、ヴィンテージのロゼやリッチ、ラ・グランダムを、グラスやボトルで楽しめるお店なんだそうです。<br>
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普通のレストランではボトルで注文しなければ飲めない銘柄がグラスで楽しめるというから、ありがたいですね。値段もグラス2000円からあるようです。<br>
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1955年に始まるヴィンテージ・シャンパーニュ12本をポルシェ・デザイン・スタジオによるメタリックなセラーに収めた「ヴーヴクリコ　ヴァーティカル・リミット」も初披露されるんだとか。2台限定で、840万円だそうです。手が出ませんね…。<br>
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グラスで色んなシャンパーニュが楽しめるのはうれしい限り。ブーブクリコだけじゃなく、他の銘柄、特に小さなＲＭのシャンパーニュが色々とグラスで楽しめたら最高なんですけどね。<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://vin.livedoor.biz/archives/50392155.html">
<title>ボルドーワイン委員会の公式ホームページ</title>
<link>http://vin.livedoor.biz/archives/50392155.html</link>
<description>ボルドーワイン委員会の公式ホームページ日本語版がオープンしたそうですね。このサイトは、ボルドーの生産者で作るボルドーワイン委員会が世界の愛好家に向けて作成したものなんだそうです。

サイト内では、収穫情報など最新ニュースや、ワインの造り方、ボルドーワイン...</description>
<dc:creator>cafetea</dc:creator>
<dc:date>2007-12-10T14:34:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>フランスワイン</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ボルドーワイン委員会の公式ホームページ日本語版がオープンしたそうですね。このサイトは、ボルドーの生産者で作るボルドーワイン委員会が世界の愛好家に向けて作成したものなんだそうです。<br>
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サイト内では、収穫情報など最新ニュースや、ワインの造り方、ボルドーワインに使われるぶどう品種などのワイン基礎知識を学べる他、ワインと料理との楽しみ方、そしてボルドーの観光情報も紹介しています。<br>
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ラベルの読み方、賢く購入する知恵、手頃な価格帯のワインを集めた「ヴァリューボルドー　2007」など、すぐに役立つ実用情報も充実しているのもワイン初心者にはうれしいところ。<br>
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ワインのラベルって素人には何を書いているかわからないですよね。日本語じゃないし。でも実際はラベルを読むのなんて簡単ですし、ラベルを読めるようになれば、ワインの楽しみ方はずいぶんと広がると思います。<br>
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特に手頃な価格帯のワインがたくさん紹介されているのはうれしいですね。<br>
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ボルドーは、格付けなどもあり、結構わかりやすい地域だと思うので、これからワインを知りたい人にはお勧めのサイトです。<br>
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<a href="http://www.bordeaux.com/">ボルドーワイン委員会</a><br>
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]]>
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